野菜に夢中!サラダコスモ:簡単便利なカット野菜とモヤシやスプラウト野菜の生産者「サラダコスモ」はロハス(LOHAS)の会社です

高機能でプレミアム化―産経新聞

2017年8月30日の産経新聞に掲載されています。

産経オンラインニュース
http://www.sankei.com/life/news/170830/lif1708300013-n1.html

高機能でプレミアム化

調理が簡単で、手軽に料理をボリュームアップでき、

お財布に優しい食材といえばモヤシ。

行き過ぎた安売りが問題になる一方で、

機能性をうたった「大豆もやし」の売り上げが好調だ。

普通のもやしの2、3倍の価格ながら

大豆ともやしの栄養が一度に取れると人気を呼んでいる。

大豆もやし人気上昇

原料となる緑豆の価格など生産コストが高騰を続けているが

もやしの価格は40年前とほぼ同じ。

スーパーでは安売りの目玉商品として販売されることが多く

人気食材なのに生産者もスーパーも利益が出ず

生産者は廃業に追いやられる事態となっている。

ハイブリッド野菜

そんな中、緑豆もやしの2、3倍の価格の大豆もやしが人気を呼んでいると

サラダコスモの「大豆イソフラボン子大豆もやし」が紹介されています。
http://www.saladcosmo.co.jp/blog/?p=1578

2年前生鮮野菜では、初となる機能性表示食品認定された「大豆イソフラボン子大豆もやし」

イソフラボンとともにカルシウム、ビタミンKが一緒にとれるため

骨の健康に役立つ機能性が認められています。

疲労回復、糖質↓

「夏の疲れが出やすい時期こそ、大豆もやしは食生活に取り入れたい」と

管理栄養士の大柳珠美さんが「もやしレモン」のレシピを紹介してくれています。
http://lowcarbkitchen.blog.fc2.com/

大柳さんより

残暑やレジャーでたまった疲労回復に役立つとうことです。

そのままおかずや、おつまみに。

パスタ、焼きそばなどの麺を減らしたところに加えれば

糖質カットも。

【新聞】


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