野菜に夢中 株式会社サラダコスモ

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子大豆もやし 芽ぐみ

日本初!野菜に3つの機能性表示
もやしの日 11月11日新発売!
子大豆もやし 芽ぐみ
機能性表示食品
1つ芽 大豆イソフラボン 肌のうるおいを保つ 機能性関与成分量の87%を200gで摂取できる
2つ芽 GABA 高めの血圧を下げる
3つ芽 大豆イソフラボン 骨の成分を維持する
野菜の芽ぐみでおいしい健康習慣!
画像

子大豆もやし 芽ぐみとは?

日本で初めて、
「肌のうるおいを保つ」、「高めの血圧を下げる」、
「骨の成分を維持する」
3つの機能性表示がある野菜。

1つ芽 大豆イソフラボン 肌のうるおいを保つ 機能性関与成分量の87%を200gで摂取できる
2つ芽 GABA 高めの血圧を下げる
3つ芽 大豆イソフラボン 骨の成分を維持する

※機能性関与成分量の87%を200gで摂取できる

こんなお悩みありませんか?

肌の乾燥が気になる… 家族の健康 血圧が高め… 女性ホルモンが減少するって本当? サプリメントではなく食事から栄養を考えたい
人物 人物

毎日の食事から健康を考えるあなたに!

子大豆もやし芽ぐみで

野菜でおいしい健康習慣

はじめましょう!

食べる理由があります。
  • 子大豆もやしには、
    3つの芽ぐみ
    (肌・血圧・骨への
    機能性表示)
    がつまっている!

  • 低カロリー、低糖質だから
    毎日食べてもヘルシー

  • 大豆を発芽させたもやしだから、
    大豆と野菜のいいとこどり!

  • レンジ調理パッケージだから
    時短!簡単!おいしい!

子大豆もやし芽ぐみ

日本初!野菜につの機能性表示
子大豆もやしのつの芽ぐみ

横線(芽)

大豆イソフラボンが
肌のうるおいを保つ

※機能性関与成分量の87%を200gで摂取できる

大豆イソフラボンの
肌に対する働き

肌の真皮には線維芽細胞が存在し、
女性ホルモンが働きかけることで
ヒアルロン酸の産生を促進しています。
加齢と共に女性ホルモンが減ると
ヒアルロン酸等を生み出す線維芽細胞の働きは、
弱まっていきますが、
大豆イソフラボンを摂取すると
代わりに似た働きをします。
大豆イソフラボンが線維芽細胞の受容体に結合し、
ヒアルロン酸が産出されることで、
肌のうるおいが保たれます。

大豆イソフラボンが繊維芽細胞に結合すると ヒアルロン酸を生成して肌が潤う! ※イラストはイメージです。

日々の外側からのケア(保湿クリーム等)
だけではなく、
肌の内側のケアとして、
自らヒアルロン酸を生み出す力を
高めていくことが
肌の潤いを保つことにつながります。

大豆イソフラボンとは?

大豆のもつ特徴的なフィトケミカルの1つで、
女性ホルモンに似た働きをします。
女性ホルモンは、女性だけでなく、
男性にも存在しています。

特に女性では、思春期から分泌が増えていき、
30代をピークにだんだんと
女性ホルモンの分泌が少なくなります。
すると、ホルモンが行っていた働きが
弱まってしまいます。

女性ホルモン(エストロゲン)分泌量の変化 30歳頃に女性ホルモンの分泌がピークを迎え その後、減少し始めます

女性ホルモンの働き:
女性らしさをつくる、
肌のうるおい、
骨の成分維持、しなやかな髪、
乳房の発達、
筋肉、脳、自律神経などの
働きにも関係しています。

GABA(γ-アミノ酪酸)が
高めの血圧を下げる

GABAの血圧に対する働き

血圧が上がる原因の1つに、
ストレスによって緊張や不安を感じると、
交感神経からノルアドレナリンが放出され、
血管を収縮させる働きをすることが挙げられます。

血圧が高めの方の血管 ノルアドレナリンが血管を収縮させる 血管の収縮により血圧が上昇 GABAを摂取した場合 GABAがノルアドレナリンの過剰分泌を抑制 血管が収縮せず血圧上昇を抑制 ※イラストはイメージです。

GABAには、交感神経から、
血管の収縮に働く
ノルアドレナリンの放出を抑えることで、
血圧を下げる作用があります。
また、GABAは正常血圧には影響せず、
高血圧に対してのみ
血圧降下作用を発揮する
ということも報告されています。

GABAとは?

正式名称はγ(ガンマ) ―アミノ酪酸で、
英語表記「Gamma Amino Butyric Acid」の
頭文字をとって、GABAと呼ばれています。
GABAは体内でも合成され、
GABAは主に脳や脊髄で
「抑制性の神経伝達物質」として働きます。
興奮を鎮めたり、
リラックスをもたらす役割を果たしています。

大豆イソフラボンが
骨の成分を維持する

大豆イソフラボンの
骨に対する働き

骨は、破骨細胞によって壊れたり、
骨芽細胞によって新しく作られることで、
生まれ変わっています。
女性ホルモンは破骨細胞の活性を
抑制する働きをしていますが、
少なくなると止められなくなります。

骨がもろくなる仕組み 破骨細胞の働きを止められなくなる 大豆イソフラボンを摂取した場合 女性ホルモンと大豆イソフラボンが破骨細胞の働きを抑制する ※イラストはイメージです。

そこで、大豆イソフラボンを摂取すると、
女性ホルモンの代わりに破骨細胞に直接作用し、
働きを抑制することで、骨の成分が維持されます。
また、骨芽細胞にも働きかけ、
骨の形成を促進する働きも報告されています。

大豆イソフラボンとは?

大豆のもつ特徴的なフィトケミカルの1つで、
女性ホルモンに似た働きをします。
女性ホルモンは、女性だけでなく、
男性にも存在しています。

特に女性では、思春期から分泌が増えていき、
30代をピークにだんだんと
女性ホルモンの分泌が少なくなります。
すると、ホルモンが行っていた働きが
弱まってしまいます。

女性ホルモン(エストロゲン)分泌量の変化 30歳頃に女性ホルモンの分泌がピークを迎え その後、減少し始めます

女性ホルモンの働き:
女性らしさをつくる、
肌のうるおい、
骨の成分維持、しなやかな髪、
乳房の発達、
筋肉、脳、自律神経などの
働きにも関係しています。

届出表示

本品にはGABAと大豆イソフラボンが含まれます。GABAを12.3mg/日摂取すると血圧が高めの方の血圧を下げる機能、大豆イソフラボンを23.3mg/日(アグリコン換算)摂取すると骨の成分の維持に役立つ機能、大豆イソフラボンを30mg/日(アグリコン換算)摂取すると肌が乾燥しがちな中高年女性の肌の潤いを保つ機能があることが報告されています。本品100gで機能性が報告されている一日あたりの血圧への機能性関与成分(GABA)の81%と骨への機能性関与成分(大豆イソフラボン)の56%、本品200gで肌への機能性関与成分(大豆イソフラボン)の87%を摂取できます。

※本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

3つだけじゃない!子大豆もやしには、
大豆野菜の芽ぐみがいっぱい

大豆を発芽させたスプラウトが子大豆もやしだから、
大豆と野菜の2つの栄養いいとこどり!

  • ビタミンC
  • 食物繊維
  • ビタミンB1
  • ビタミンB2
  • マグネシウム
  • カリウム
  • カルシウム
  • 葉酸
  • 大豆イソフラボン
  • アスパラギン酸
  • タンパク質
  • GABA
緑豆もやしと比べても
栄養豊富!

【緑豆もやし・子大豆もやしの栄養成分表(100gあたり)】

緑豆もやし
子大豆もやし
たんぱく質
1.6g
3.6g
食物繊維
1.0g
1.8g
葉酸
25μg
76μg
GABA
1mg
10mg
カルシウム
7mg
20mg
大豆イソフラボン
-
13mg

(自社調べ)

最大約10倍!
大豆イソフラボンは、緑豆もやしには含まれておらず、子大豆もやしに豊富に含まれています。

大豆イソフラボンは、緑豆もやしには含まれておらず、
子大豆もやしに豊富に含まれています。

大豆
子大豆もやし

野菜でおいしい健康習慣を、簡単に!栄養まるごと電子レンジ対応パック

もやし業界初

サラダコスモの子大豆もやしは、
電子レンジで調理できる
パッケージを採用しています。
簡単に下処理できるだけでなく、
栄養キープできる優れものです。

子大豆もやし 袋をあけずにレンジへ! 99%栄養キープ
「袋をあけずにレンジへ!」
マークが目印です!

マークのない商品に関しましては、
袋のまま電子レンジ調理はできません。

簡単!電子レンジ調理のやり方

パッケージを裏向けに電子レンジに入れて、
500Wで約3分30秒、
600Wで約3分温めるだけ!

電子レンジ調理するときの注意点

※オーブン、オーブントースターでは袋のまま加熱できません。
※電子レンジの自動(オート)ボタンは使用しないでください
※加熱後は袋が大変熱くなっています。電子レンジから取り出すときや、袋を開けるときは火傷に注意してください。袋をあけるときに蒸気が噴き出す可能性もあります。
※電子レンジ調理対応パッケージの商品のみ、袋のまま加熱調理できます。

電子レンジで栄養をキープ!

子大豆もやしに含まれる栄養素を
逃がさずに調理するためには、
袋のまま電子レンジ調理がおすすめです!

【生状態を100とした時の各調理後の栄養成分含有量の比較】

【ゆでた場合】大豆イソフラボン70% GABA43% 葉酸46% 栄養成分が30〜57%も減少… 【レンジ調理の場合】大豆イソフラボン99% GABA99% 葉酸99% 栄養成分の減少はわずか1%! 栄養キープ!
ゆでた場合 レンジ調理の場合

子大豆もやし大好き社員が選ぶ!

大豆とシャキシャキもやしの食感どちらも
味わえる子大豆もやし。
電子レンジで下処理して、和えたり。
煮込み料理にも相性抜群です。

おいしい発芽野菜レシピ

目的で選べる!芽ぐみシリーズ

発芽野菜ならではの“芽ばえ”
野菜がもつ“恵み”をかけ合わせたもの。
“芽ぐみ”をカラダに取り入れて、
健康に暮らしてほしい
という願いが込められています。

野菜のめぐみまるごと
おいしさと健康をお届けします。

子大豆もやし芽ぐみ Q&A

Q1.どこで買えますか?

A1.

スーパーマーケット、ドラッグストア、百貨店、生協等にて販売しています。
店頭で見つからない場合は、弊社の何かしらの商品をお取り扱い頂いている店舗様でしたら、物流が繋がっていることになります。
恐れ入りますがお店の方にお問い合わせ頂けましたら、品揃えをしていただけることがございます。

Q2.生で食べられるか

A2.

必ず加熱調理後、お召し上がりください。
緑豆もやしと異なり、大豆の部分は消化酵素を妨げるトリプシンインヒビターを含むため、生食するとおなかを壊す可能性があります。

Q3.袋を破ってからレンジパックと気がついた。そのままレンジできるか

A3.

加熱調理中の蒸らし効果がなくなる可能性があります。一旦他のお皿等に出して、ラップでよく密封してレンジにかけたほうがおいしく調理できると考えられます。

Q4.大豆もやしは洗う必要があるか?

A4.

袋に包装する前に、きれいな地下水でよく洗っています。袋を開けずに電子レンジ調理をし、そのまま召し上がれます。

Q5.健康な人も食べていいの?

A5.

子大豆もやしはお野菜ですので、他のお野菜と同様に安心してお召し上がりください。
特に子大豆もやしには、機能性成分が含まれ、体の健康に役立つ成分が含まれることを伝えるためにパッケージに表示しております。

Q6.妊婦や幼児には食べさせないほうがよいか

A6.

これまで食されていたような量であれば全く問題ございません。過剰な摂取は推奨されていないということです。

Q7.大豆イソフラボン子大豆もやし、GABA子大豆もやしと何が違うのか

A7.

大豆イソフラボン子大豆もやしとGABA子大豆もやし、子大豆もやし芽ぐみは、全て同じ小粒大豆をもやしに育てたものです。子大豆もやし芽ぐみは、大豆イソフラボンの機能に、従来の骨の成分維持だけでなく、肌の潤いを保つ機能性が新たに加えられました。

Q8.1日推奨摂取量100gとあるが、50%と書いてあるのはなぜか?

A8.

GABA、大豆イソフラボンは、他のお野菜や大豆製品にも含まれる成分です。子大豆もやしから50%、他の種類の製品などから、少しずつ食べていただくと、他の栄養成分もバランスよく摂取できるのでオススメしております。

商品概要

子大豆もやし 芽ぐみ

サラダコスモ「子大豆もやし芽ぐみ」
機能性表示食品
機能性関与成分:GABA 、大豆イソフラボン

◎届出表示
本品にはGABA と大豆イソフラボンが含まれます。 GABA を12.3mg/ 日摂取すると血圧が高めの方の血圧を下げる機能、大豆イソフラボンを 23.3mg/日(アグリコン換算)摂取すると骨の成分の維持に役立つ機能、大豆イソフラボンを 30mg/日(アグリコン換算)摂取すると肌が乾燥しがちな中高年女性の肌の潤いを保つ機能があることが報告されています。本品100gで機能性が報告されている一日あたりの血圧への機能性関与成分(GABA)の81%と骨への機能性関与成分(大豆イソフラボン)の56%、本品200gで肌への機能性関与成分(大豆イソフラボン)の87%を摂取できます。

◎1日摂取目安量
血圧と骨の健康が気になる方は100g、肌の潤いが気になる方は200g。機能性が報告されている一日当たりの機能性関与成分量の50%以上を摂取できます。

◎摂取方法
電子レンジで加熱調理してお召し上がりください。

●本品は多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。高血圧治療薬を服用している方は医師、薬剤師にご相談ください。
●本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に 相談してください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。